構築物(純額)
個別
- 2018年5月31日
- 2676万
- 2019年5月31日 -15.32%
- 2266万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~38年
構築物 10年~20年
工具器具備品 6年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/03/29 11:29 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/03/29 11:29
前事業年度(2018年5月31日) 当事業年度(2019年5月31日) 建物 310,430 千円 301,241 千円 構築物 12,295 千円 10,330 千円 土地 784,802 千円 784,802 千円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/29 11:29
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降取得建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。