- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
利益への影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示して
いた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表
2022/03/14 17:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/03/14 17:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の状況
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は10,721百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,742百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が1,124百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が2,217百万円、未成業務支出金が383百万円増加したことによるものであります。固定資産は861百万円となり、前連結会計年度末に比べ8百万円増加いたしました。これは主に、投資その他の資産が17百万円増加した一方で、有形固定資産が11百万円減少したことによるものであります。
2022/03/14 17:00- #4 財務制限条項に関する注記(連結)
当社が株式会社三菱UFJ銀行との間で締結しているコミットメントライン契約(総貸付極度額1,000,000千円)には、以下の財務制限条項が付されております。
・ 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、2019年4月末日における連結貸借
対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持する。
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