営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 6億3959万
- 2022年1月31日 +265.18%
- 23億3567万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 益剰余金の当期首残高への影響はありません。2022/03/14 17:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、売上原価、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純
利益への影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、事業環境や顧客ニーズの変化に迅速かつ柔軟に対応したことで、デジタルプロモーションやオンラインイベントの受注が堅調に推移しました。また、人材領域の受注体制を整備・推進し、収益の確保に努めたほか、BPO案件などの売上も貢献して、当第3四半期連結会計期間(2021年11月1日~2022年1月31日)においても増収増益を確保することができました。2022/03/14 17:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高17,099百万円(前年同期比49.8%増)、売上総利益3,734百万円(前年同期比61.8%増)、営業利益2,335百万円(前年同期比265.2%増)、経常利益2,385百万円(前年同期比214.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,566百万円(前年同期比203.3%増)となりました。
なお、当社グループはプロモーション事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。