有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/07/31 16:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務等に対する報酬・手数料等2,750千円2024/07/31 16:45
⑸発生したのれんの金額及び発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(10年)にわたり均等償
却しております。2024/07/31 16:45 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 式会社ガイアコミュニケーションズ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/07/31 16:45
流動資産 677,454千円 固定資産 120,974 のれん 329,896 流動負債 △573,256 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/07/31 16:45
当連結会計年度末における資産合計は11,623百万円(前連結会計年度末11,114百万円)となり、前連結会計年度末と比較して509百万円増加しました。主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産が1,616百万円、出資金が588百万円減少した一方で、現金及び預金が1,333百万円、のれんが324百万円、長期未収入金が716百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップについては特例処理の要件を満たしているため、有効性の評価は省略しております。2024/07/31 16:45
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(10年)にわたり均等償