のれん
連結
- 2025年4月30日
- 5億5867万
- 2026年4月30日 +28.17%
- 7億1606万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/07/29 16:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー業務等に対する報酬・手数料等 5,000千円2026/07/29 16:01
⑸発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。2026/07/29 16:01 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- の関係は次のとおりであります。2026/07/29 16:01
株式の取得により新たに株式会社マックスプロデュースを連結したことに伴う連結開始時の資産及び流動資産 447,294千円 固定資産 141,510 負ののれん △46,716 流動負債 △100,674
負債の内訳並びに株式会社マックスプロデュースの株式の取得価額と株式会社マックスプロデュース取 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/07/29 16:01
当連結会計年度末における資産合計は16,723百万円(前連結会計年度末14,482百万円)となり、前連結会計年度末と比較して2,241百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が1,670百万円、のれんが157百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、46,716千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、株式会社シネブリッジの株式取得による企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったためであります。2026/07/29 16:01
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積ることができ、かつ発生した費用の回収可能性がある場合は、提供単価×時間×人数により収益を計算しております。合理的に見積ることが困難で、かつ発生した費用の回収可能性が見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。2026/07/29 16:01
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。