横浜インポートマートの無形固定資産の推移 - 第一四半期
個別
- 2019年8月31日
- 1222万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法により償却を行っております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却を行っています。2019/11/28 11:00 - #2 減価償却額の注記
- 減価償却実施額は、次のとおりであります。2019/11/28 11:00
当中間会計期間(自 平成31年3月1日至 令和元年8月31日) 有形固定資産 189,070 千円 無形固定資産 2,212 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法により償却を行っております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却を行っています。
2.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2019/11/28 11:00