横浜インポートマートの修繕引当金の推移 - 全期間
個別
- 2018年2月28日
- 2億5456万
- 2019年2月28日 +23.55%
- 3億1451万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- 【売上原価明細書】2019/05/31 13:00
前事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 当事業年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) 施設管理費 433,220 25.6 535,400 28.2 修繕引当金繰入 3,167 0.2 59,948 3.2 減価償却費 366,089 21.6 367,530 19.3 - #2 引当金の計上基準
- 修繕引当金
将来の修繕に備えるため、発生見込額を期間に応じて配分し、当事業年度に対応する額を計上しています。2019/05/31 13:00 - #3 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/05/31 13:00
営業活動の結果、863百万円の資金増加となりました。主な要因は、税引前当期純利益601百万円、減価償却費の378百万円、および修繕引当金の増加59百万円によるものであります。又、法人税等の支払額が236百万円の資金減少がありました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/31 13:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 当事業年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) 未払事業税 11,660 11,931 修繕引当金 77,846 96,178 税務上の繰延資産 24,467 18,441
前事業年度、当事業年度ともに、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、未払金が増加したことなどにより、前事業年度に比べて35百万円の増加となりました。2019/05/31 13:00
固定負債は、主として修繕引当金の増加により、前事業年度に比べて104百万円の増加となりました。
(3)経営成績の分析 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 修繕引当金
将来の修繕に備えるため、発生見込額を期間に応じて配分し、当事業年度に対応する額を計上しています。
3.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引出可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3カ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜処理によっております。2019/05/31 13:00