流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 43億9426万
- 2019年3月31日 +47.61%
- 64億8622万
個別
- 2018年3月31日
- 19億4347万
- 2019年3月31日 +59.97%
- 31億907万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/06/26 9:54
当連結会計年度末における流動資産は、6,486,222千円となり、前連結会計年度末に比べ2,091,960千円増加いたしました。これは主に当社株式上場に伴う自己株式の売却による収入等により現金及び預金が1,829,929千円増加、売上高増に伴い売掛金が264,537千円増加したことによるものであります。固定資産は988,459千円となり、前連結会計年度末に比べ11,667千円減少いたしました。これは主に投資その他の資産が20,028千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、7,474,681千円となり、前連結会計年度末に比べ2,080,293千円増加いたしました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/26 9:54
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が55,646千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が49,308千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が6,337千円減少しております。
なお、繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が6,337千円減少しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/26 9:54
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が100,917千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が94,581千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が6,337千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が6,337千円減少しております。 - #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※ 関係会社に対する資産及び負債2019/06/26 9:54
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 流動資産 売掛金 77,072 千円 119,717 千円