- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、複合機であります。
無形固定資産
主として、給与計算、会計ソフトであります。
2019/06/26 9:54- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/26 9:54 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 3年~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/26 9:54- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2019/06/26 9:54- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 9:54