- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 9年~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。また、顧客関連資産の耐用年数については、その効果の及ぶ期間に基づいております。2024/06/24 13:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産の増加は主に、現金及び預金が1,542,749千円増加、売掛金が625,071千円増加したことによるものであります。
固定資産の増加は主に、有形固定資産が2,422千円増加、無形固定資産が86,957千円増加、投資その他の資産が72,145千円減少したことによるものであります。
(負債の部)
2024/06/24 13:05- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における設備投資額は417,377千円であり、うち主な内訳は、支店の移転、新設に伴う設備投資として建物及び構築物の取得23,883千円、工具、器具及び備品の取得19,224千円、営業支援システムの開発等によるソフトウェアの取得117,410千円、新基幹システムの開発等によるソフトウェア仮勘定の取得79,056千円、自社求人サイト「ベスキャリ機電/建設」の開発等によるソフトウェアの取得79,212千円及びSES事業譲受による無形固定資産の取得90,832千円であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2024/06/24 13:05- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 9年~39年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/06/24 13:05- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| のれん | 674,957千円 | 656,251千円 |
| 無形固定資産その他(顧客関連資産) | 39,285千円 | 32,142千円 |
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
のれん及び顧客関連資産の減損の可能性について
2024/06/24 13:05- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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