純資産
個別
- 2017年3月31日
- 1億7689万
- 2018年3月31日 +66.16%
- 2億9392万
- 2019年3月31日 +358.44%
- 13億4746万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2019/10/10 16:00
ストック・オプション付与時点において当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式価値は、純資産方式及びDCF法等の結果を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における負債合計は798,156千円となり、前事業年度末に比べ210,049千円増加いたしました。これは主に、前受収益が219,720千円増加したことによるものです。2019/10/10 16:00
c.純資産
当事業年度末における純資産合計は1,347,469千円となり、前事業年度末に比べ1,053,541千円増加いたしました。これは主に、新株の発行に伴い資本金及び資本準備金がそれぞれ574,809千円増加したことや、当期純損失の計上96,077千円があったことによるものであります。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/10/10 16:00
(注)A種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定に前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 293,927 1,347,469 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 300,900 - (うちA種優先株式払込金額(千円)) (300,900) (-)
あたって、A種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同等の権利を持つこと