ギークス(7060)の売上高 - Seed Tech事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 1億1218万
- 2020年9月30日 -48.11%
- 5821万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 15:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 第1四半期連結会計期間に管理区分を見直したことにより、従来の「ゲーム事業」から「G2 Studios事業」へとセグメントの名称を変更し、ゴルフ等のスポーツ領域を中心としたデジタルマーケティング支援やD2C支援を行う事業について、従来の「x-Tech事業」から「その他」へ区分を変更しております。2023/11/10 15:31
また、Launch Group Holdings Pty Ltdを連結子会社化したことに伴い、報告セグメントを「IT人材事業(国内)」、「G2 Studios事業」、「Seed Tech事業」の3区分から、「IT人材事業(国内)」、「IT人材事業(海外)」、「G2 Studios事業」、「Seed Tech事業」の4区分へと変更し、記載順序を変更しております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間の報告セグメントの名称及び記載順序を同様に変更しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、2021年5月14日開示の中期経営計画「G100」(2022年3月期~2025年3月期)で掲げた方針に基づき、各種施策に継続的に取り組んでまいりましたが、現在の業績状況を勘案し、計画を取り下げることといたしました。事業戦略を抜本的に見直し、持続的成長に向けた基盤を確立する新たな中期経営計画を検討してまいります。引き続き、技術リソースのシェアリングやIT人材育成サービス等によって、日本のIT人材不足を解決する会社となるべく事業体制を構築してまいります。2023/11/10 15:31
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,917,444千円(前年同期比55.8%増)、営業利益は104,965千円(前年同期比59.6%減)、経常利益は99,812千円(前年同期比62.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11,414千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益145,955千円)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。