ギークス(7060)の売上高 - Seed Tech事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 1億8921万
- 2019年12月31日 -1.62%
- 1億8613万
- 2020年12月31日 -56.74%
- 8051万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:34
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 第1四半期連結会計期間に管理区分を見直したことにより、従来の「ゲーム事業」から「G2 Studios事業」へとセグメントの名称を変更し、ゴルフ等のスポーツ領域を中心としたデジタルマーケティング支援やD2C支援を行う事業について、従来の「x-Tech事業」から「その他」へ区分を変更しております。2024/02/09 15:34
また、Launch Group Holdings Pty Ltdを連結子会社化したことに伴い、報告セグメントを「IT人材事業(国内)」、「G2 Studios事業」、「Seed Tech事業」の3区分から、「IT人材事業(国内)」、「IT人材事業(海外)」、「G2 Studios事業」、「Seed Tech事業」の4区分へと変更し、記載順序を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントの名称及び記載順序を同様に変更しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ITやAI技術を活用した取り組みやデジタルトランスフォーメーションの推進によって、IT人材や個人のITスキル強化のニーズは今後さらに高まっていくと認識しております。当社グループは引き続き、技術リソースのシェアリングやIT人材育成サービス等によって、日本のIT人材不足を解決する会社となるべく事業体制を構築してまいります。2024/02/09 15:34
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,787,028千円(前年同期比50.7%増)、営業利益は57,743千円(前年同期比85.1%減)、経常利益は49,155千円(前年同期比86.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は103,770千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益159,747千円)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。