ギークス(7060)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年9月30日
- 4億1413万
- 2020年9月30日 -34.22%
- 2億7241万
- 2021年9月30日 +138.16%
- 6億4877万
- 2022年9月30日 -59.9%
- 2億6013万
- 2023年9月30日 -59.65%
- 1億496万
- 2024年9月30日 +84.34%
- 1億9349万
- 2025年9月30日 +126.18%
- 4億3764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△243,823千円には各報告セグメントに配分していない全社費用△262,408千円及びセグメント間消去取引21,300千円が含まれております。2023/11/10 15:31
3. セグメント利益又は損失の合計額と調整額の合計は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.主要な地域別の売上高に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ギークス㈱のx-Tech事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失の調整額△282,919千円には各報告セグメントに配分していない全社費用△308,119千円及びセグメント間消去取引25,200千円が含まれております。
3. セグメント利益又は損失の合計額と調整額の合計は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、2021年5月14日開示の中期経営計画「G100」(2022年3月期~2025年3月期)で掲げた方針に基づき、各種施策に継続的に取り組んでまいりましたが、現在の業績状況を勘案し、計画を取り下げることといたしました。事業戦略を抜本的に見直し、持続的成長に向けた基盤を確立する新たな中期経営計画を検討してまいります。引き続き、技術リソースのシェアリングやIT人材育成サービス等によって、日本のIT人材不足を解決する会社となるべく事業体制を構築してまいります。2023/11/10 15:31
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,917,444千円(前年同期比55.8%増)、営業利益は104,965千円(前年同期比59.6%減)、経常利益は99,812千円(前年同期比62.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11,414千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益145,955千円)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。