売上高
連結
- 2017年3月31日
- 18億9297万
- 2018年3月31日 +36.4%
- 25億8197万
- 2018年12月31日 -8.52%
- 23億6189万
個別
- 2017年3月31日
- 16億4303万
- 2018年3月31日 +42.5%
- 23億4137万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)2019/03/12 13:01
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 日本に留学している外国人学生や海外に留学している日本人留学生と、グローバル人材の採用に積極的な企業とのマッチングを行っております。2019/03/12 13:01
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/12 13:01 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引高2019/03/12 13:01
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 ― 千円 39,500 千円 営業取引以外の取引による取引高 19,727 千円 19,682 千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループのIT人材事業においても、顧客企業のITエンジニア不足は経営課題となっており、ITフリーランスの需要はより一層の高まりを見せております。また、スマートフォンゲームのユーザー獲得競争が加速し、機能やデザイン性が高度化し、ゲームタイトル毎の収益性の格差が拡大傾向にある中で、新たに3タイトルの納品が完了し、配信することができました。2019/03/12 13:01
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,581,971千円(前連結会計年度比688,997千円増、同36.4%増)、営業利益は379,854千円(前連結会計年度比374,385千円増、同6,844.8%増)、経常利益は379,270千円(前連結会計年度比378,508千円増、49,633.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は277,809千円(前連結会計年度は21,555千円の損失)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。