- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△240,304千円には各報告セグメントに配分していない全社費用△256,066千円及びセグメント間消去取引15,761千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失の合計額と調整額の合計は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントの変更等に関する事項
2019/03/12 13:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△307,992千円には各報告セグメントに配分していない全社費用△285,556千円及びセグメント間消去取引△22,436千円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失の合計額と調整額の合計は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。
2019/03/12 13:01- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額と調整額の合計は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/03/12 13:01
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/03/12 13:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループのIT人材事業においても、顧客企業のITエンジニア不足は経営課題となっており、ITフリーランスの需要はより一層の高まりを見せております。また、スマートフォンゲームのユーザー獲得競争が加速し、機能やデザイン性が高度化し、ゲームタイトル毎の収益性の格差が拡大傾向にある中で、新たに3タイトルの納品が完了し、配信することができました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,581,971千円(前連結会計年度比688,997千円増、同36.4%増)、営業利益は379,854千円(前連結会計年度比374,385千円増、同6,844.8%増)、経常利益は379,270千円(前連結会計年度比378,508千円増、49,633.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は277,809千円(前連結会計年度は21,555千円の損失)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。
2019/03/12 13:01