営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 3億7985万
- 2019年3月31日 +45.58%
- 5億5298万
個別
- 2018年3月31日
- 3億2358万
- 2019年3月31日 -38.7%
- 1億9837万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△249,043千円には各報告セグメントに配分していない全社費用△276,283千円及びセグメント間消去取引27,239千円が含まれております。2019/06/27 15:29
2.セグメント利益又は損失の合計額と調整額の合計は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の合計額と調整額の合計は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 15:29
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/27 15:29
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く業界においては、ITや情報通信関連の有効求人倍率が高水準で推移する中で、各種ウェブサービス、ゲーム、フィンテック、人工知能、IoT分野において、ITフリーランスの需要はより一層の高まりを見せております。また、スマートフォンゲーム分野は機能やデザイン性の高度化とともに、ユーザー獲得競争が加速し、ゲームタイトル毎の収益格差が拡大傾向にあります。2019/06/27 15:29
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,050,413千円(前連結会計年度比468,441千円増、同18.1%増)、営業利益は552,985千円(前連結会計年度比173,130千円増、同45.6%増)、経常利益は532,117千円(前連結会計年度比152,846千円増、同40.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は411,610千円(前連結会計年度比133,800千円増、同48.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。