仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 1億4905万
- 2019年3月31日 +70.53%
- 2億5418万
個別
- 2018年3月31日
- 1億4905万
- 2019年3月31日 -93.15%
- 1020万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
主として個別法による原価法2019/06/27 15:29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/27 15:29
当連結会計年度末の流動資産の残高は前連結会計年度末と比較して1,672,130千円増加し、4,091,404千円となりました。この主な増加要因は、現金及び預金が1,372,112千円、受取手形及び売掛金が156,716千円、仕掛品が105,129千円増加したことによるものであり、減少要因は、前渡金が7,316千円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の固定資産の残高は前連結会計年度末と比較して23,147千円増加し、423,723千円となりました。この主な増加要因は、有形固定資産が30,891千円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として個別法による原価法2019/06/27 15:29
b 仕掛品
主として個別法による原価法