当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2019年3月31日
- -4421万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2019/05/14 15:31
税金費用については、当第1四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外費用については、一時的な上場関連費用を計上したことにより経常損失は63,827千円となりました。2019/05/14 15:31
四半期純損失については、税効果会計の影響により44,214千円となりました。
(2) 財政状態の状況 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/14 15:31
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であったため、期中平均株価が把握できず、かつ、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。当第1四半期累計期間(自 2019年1月1日至 2019年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,857,964 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -