- 7058
- 2026/09/25
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 6.3倍
- 2019年以降
- 赤字-29.15倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2019年以降
- 0.66-2.52倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.94%
- ROE 予
- 13.8%
- ROA 予
- 7.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/13 10:15
(注)第1四半期連結会計期間より、従来「施設警備分野」「雑踏・交通誘導警備分野」「その他」としていた前第3四半期連結累計期間 当第3四半期連結累計期間 常駐契約売上高 4,349,347 4,972,884 臨時契約売上高 1,825,104 993,582 顧客との契約から生じる収益 6,174,452 5,966,466
分野を統合し表示すると共に、一部期間区分の見直しを行っております。この表示方法の変更を反映させる - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、当社グループは、賞与支給対象外である契約社員に対して一律に生活支援金を支給するなど、従業員への利益還元も行いました。2023/02/13 10:15
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前期比207百万円減少し、5,966百万円となりました。この減収は主に、施設警備の受注積み増し、ウィズコロナ移行で復調したイベント警備の増収があったものの、前期の東京オリンピック・パラリンピック競技大会の警備の反動によるものであります。売上高の契約別の内訳については、後述の「契約別営業概況」をご参照ください。
営業利益は、前期比391百万円減少して488百万円となり、売上高に対する比率は前期の14.3%から8.2%となりました。この減益は主に、減資により外形標準課税が適用除外となったことにともなう増益があったものの、前期の高収益臨時警備の反動によるものであります。