のれん
連結
- 2023年3月31日
- 1億3795万
- 2024年3月31日 +385.71%
- 6億7004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/28 16:34
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社が第三者と合弁会社を設立したり戦略的パートナーシップを構築する場合、当社グループの財政状態及び業績は、パートナーとの戦略の相違又は文化的相違、利害の対立、シナジーが実現できないこと、合弁会社及びパートナーシップ維持のために必要となる追加出資や債務保証、合弁パートナーからの持分買取、当社が保有する合弁持分の売却、もしくはパートナーシップの解消、不十分な経営管理、減損損失又は事業活動から受ける風評被害により、悪影響を受ける可能性があります。2024/06/28 16:34
(5) のれんについて
当社グループは、のれんを保有しております。のれんについては、業績の悪化や時価総額の減少、経済情勢の変化、減損の判定に用いられる高度な判断を必要とする見積り・前提の変更により、減損損失を計上する可能性があります。減損の可能性を示す事象又は状況の変化には、設定された事業計画の下方修正や実績見込みの大幅な変更、あるいは外的な市場の変動などが含まれます。なお、当社グループがさらされている競争環境の激化により、減損の判定に用いられる見積り、前提及び判断が変動し、減損損失の計上の可能性が増加することがあります。このような減損損失の計上は、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 20,000千円2024/06/28 16:34
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額: 312,717千円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却期間については5年の定額法により償却しています。2024/06/28 16:34 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ダイトーセキュリティーを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ダイトーセキュリティーの株式の取得価額と取得による収入との関係は次のとおりです。2024/06/28 16:34
(3)合建警備保障株式会社流動資産 148,400 千円 固定資産 22,978 のれん 46,278 流動負債 △65,840
株式の取得により新たに合建警備保障株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに合建警備保障株式会社の株式の取得価額と取得による支出との関係は次のとおりです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益2024/06/28 16:34
当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度比180百万円減少して309百万円となり、売上高に対する比率は6.1%から3.3%となりました。この減益は、主に前述の臨時警備の減収の影響、買収にともなうのれん償却費や取得関連費用の増加、及び基幹システムのリプレース及び採用活動強化にともなうコスト増加によるものであります。
経常利益 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/28 16:34
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の一部において、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた間便法を適用しております。2024/06/28 16:34
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却期間については5年の定額法により償却しています。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/28 16:34
のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額