売上高
連結
- 2024年3月31日
- 93億5474万
- 2025年3月31日 +8.11%
- 101億1341万
個別
- 2024年3月31日
- 66億635万
- 2025年3月31日 +1.56%
- 67億912万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/30 16:20
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,056,925 10,113,415 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純利益 (千円) 244,830 188,813 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/06/30 16:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/06/30 16:20
小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/30 16:20
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2025/06/30 16:20
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額とし、当該差額には連結会計年度の開始日から企業結合日までの期間に相当するのれんの償却額は含めておりません。
なお、当該概算額は監査証明を受けておりません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/30 16:20
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前連結会計年度 当連結会計年度 常駐契約売上高 8,338,137 8,987,313 臨時契約売上高 1,016,608 1,126,102 顧客との契約から生じる収益 9,354,746 10,113,415
収益を理解するための基礎となる情報は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計方針に関する事項 (6) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。なお、当社グループの取引に関する支払条件は、通常短期のうちに支払期日が到来し、契約に重要な金融要素は含まれておりません。 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/06/30 16:20
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② グループ経営の加速2025/06/30 16:20
当連結会計年度のグループ連結売上高のうち、単体を除く売上高は約34%とほぼ3分の1を占めており、グループ経営の重要性は増してきました。当社グループは、グループ横断的かつ地域的な再編などのグループ経営を加速していきます。
・ 2024年10月、日本セキュリティーサービス㈱をKSS大阪㈱に社名変更。親会社の一部事業を移管するなど、関西エリアにおける再編を実施。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高2025/06/30 16:20
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比758百万円増加し、10,113百万円となりました。この増収は、主に前連結会計年度に買収した連結子会社の売上高が前連結会計年度比で寄与したこと、また常駐契約の料金改定、常駐契約の新規開始によるものであります。売上高の契約別の内訳については、後述の「販売実績」をご参照ください。
売上総利益 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/06/30 16:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/06/30 16:20
小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項