四半期報告書-第39期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
(注)当第1四半期連結会計期間より、従来「施設警備分野」「雑踏・交通誘導警備分野」「その他」としていた分野を統合し表示すると共に、一部期間区分の見直しを行っております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間について注記の組替えを行っております。また、契約期間が1年以上の契約を長期契約、1年未満の契約を短期(臨時)契約と分類しておりましたが、それぞれ常駐契約、臨時契約と表記の見直しを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間において、組替え前に比べ「常駐契約売上高」が139,453千円増加し、「臨時契約売上高」が139,453千円減少しております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:千円)
| 期間区分 | 前第1四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
| 常駐契約売上高 | 1,433,234 | 1,559,989 |
| 臨時契約売上高 | 533,015 | 360,839 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 1,966,249 | 1,920,829 |
(注)当第1四半期連結会計期間より、従来「施設警備分野」「雑踏・交通誘導警備分野」「その他」としていた分野を統合し表示すると共に、一部期間区分の見直しを行っております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間について注記の組替えを行っております。また、契約期間が1年以上の契約を長期契約、1年未満の契約を短期(臨時)契約と分類しておりましたが、それぞれ常駐契約、臨時契約と表記の見直しを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間において、組替え前に比べ「常駐契約売上高」が139,453千円増加し、「臨時契約売上高」が139,453千円減少しております。