東名(4439)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファイナンシャル・プランニング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年11月30日
- 750万
- 2019年11月30日 +58.97%
- 1192万
- 2020年11月30日 -25.73%
- 885万
- 2021年11月30日 -15.19%
- 751万
- 2022年11月30日 -68.73%
- 234万
- 2023年11月30日 +199.62%
- 703万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.ストック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線及び自社サービスの提供、オフィスソリューション事業においては主に電力小売販売、ファイナンシャル・プランニング事業においては主に保険商品の取次によるものであります。2024/01/12 15:44
2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線サービスの取次、オフィスソリューション事業においては主に情報通信機器・環境商材の販売によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- トック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線及び自社サービスの提供、オフィスソリューション事業においては主に電力小売販売、ファイナンシャル・プランニング事業においては主に保険商品の取次によるものであります。
2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線サービスの取次、オフィスソリューション事業においては主に情報端末機器・環境商材の販売によるものであります。2024/01/12 15:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、オフィスソリューション事業の売上高は2,397,588千円(前年同四半期比3.6%増)となり、セグメント利益は227,499千円(同47.9%減)となりました。2024/01/12 15:44
(ファイナンシャル・プランニング事業)
個人向け来店型保険事業の新規顧客の獲得については、店頭及びWeb集客に注力し、面談数の増加に取り組みました。また、電話、メール及びSMS等による既存顧客へのリテンション活動の強化により、既存顧客の来店数、成約率が改善し、売上高及びセグメント利益の伸長に寄与いたしました。