東名(4439)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ファイナンシャル・プランニング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年5月31日
- 2936万
- 2020年5月31日 +48.2%
- 4351万
- 2021年5月31日 -46.03%
- 2348万
- 2022年5月31日 -17.87%
- 1928万
- 2023年5月31日 -23.46%
- 1476万
- 2024年5月31日 +78.66%
- 2637万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.ストック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線及び自社サービスの提供、オフィスソリューション事業においては主に電力小売販売、ファイナンシャル・プランニング事業においては主に保険商品の取次によるものであります。2024/07/12 15:54
2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線サービスの取次、オフィスソリューション事業においては主に情報通信機器・環境商材の販売によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- トック収益とは、サービスの提供期間に応じて売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線及び自社サービスの提供、オフィスソリューション事業においては主に電力小売販売、ファイナンシャル・プランニング事業においては主に保険商品の取次によるものであります。
2.フロー収益とは、商品の納品・検収時に一括で売上計上される収益であり、オフィス光119事業においては主に光回線サービスの取次、オフィスソリューション事業においては主に情報通信機器・環境商材の販売によるものであります。2024/07/12 15:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、オフィスソリューション事業の売上高は7,759,311千円(前年同四半期比15.8%増)となり、セグメント利益は898,504千円(同14.6%減)となりました。2024/07/12 15:54
(ファイナンシャル・プランニング事業)
個人向け来店型保険事業の新規顧客の獲得については、電話、メール及びSMS等による既存顧客へのリテンション活動に引き続き尽力したことにより、売上高及びセグメント利益の伸長に貢献いたしました。