営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 3億177万
- 2020年2月29日 +40.25%
- 4億2325万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/04/13 15:55
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △238,415 四半期連結損益計算書の営業利益 301,778
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年2月29日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/04/13 15:55
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △271,325 四半期連結損益計算書の営業利益 423,253 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループにおきましては、「中小企業の課題を解決するパートナーへ」をミッションとして、既存顧客へのフォローコールにより顧客満足度の向上に努め、その際のヒアリングにより顕在的・潜在的なニーズを把握しクロスセルに繋げました。また、Webによる集客は徐々に効果が出始め、特に起業や開業による光回線の問い合わせに対し、事業に必要なサービスとしてビジネスホンやネットワーク複合機、電力等を光回線とセットにした提案を行い、ワンストップでオフィス環境が整う利便性について訴求することにより新規顧客の獲得に取り組みました。なお、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う業績への影響は見られておりません。2020/04/13 15:55
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,664,890千円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益423,253千円(同40.3%増)、経常利益492,205千円(同47.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益329,890千円(同10.9%増)となりました。
セグメント毎の概況は、次のとおりであります。