営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 4億6856万
- 2020年5月31日 +43.63%
- 6億7299万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/07/13 16:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △359,688 四半期連結損益計算書の営業利益 468,569
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年5月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/07/13 16:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △402,700 四半期連結損益計算書の営業利益 672,990 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループにおきましては、「中小企業の課題を解決するパートナーへ」をミッションとして、当社の強みでもある、トラブル解決ノウハウの活用と、定期的な顧客フォローで、既存顧客との関係性強化に努めました。また、新規で起業や開業を予定している顧客に対しては、光回線とセットで電力の販売に努めた他、オフィスに必要な商材の提案を行い、ワンストップでオフィス環境が整う利便性について訴求することにより新規顧客の獲得に取り組みました。なお、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う業績への大きな影響は見られておりません。2020/07/13 16:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,563,257千円(前年同四半期比5.9%増)、営業利益672,990千円(同43.6%増)、経常利益766,217千円(同54.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益531,369千円(同25.0%増)となりました。
セグメント毎の概況は、次のとおりであります。