営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 6億810万
- 2020年8月31日 +37.44%
- 8億3578万
個別
- 2019年8月31日
- 5億1550万
- 2020年8月31日 +45.09%
- 7億4792万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/11/26 13:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △486,547 △547,257 連結財務諸表の営業利益 608,103 835,786
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/11/26 13:40
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、前連結会計年度の第3四半期連結会計期間において、「オフィス光119事業」と「オフィスソリューション事業」に区分することが実務上困難であった電力の販売代理店業務に係る費用が、担当部署の明確化、労務管理の強化により区分把握ができ、合理的に経費配賦の算定が可能になりました。そのため、前連結会計年度の第3四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の金額の測定方法を変更しております。前連結会計年度のセグメント情報は、前第2四半期連結累計期間については変更前の測定方法に基づき作成したものを開示しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの根幹となる事業は、通信インフラをはじめとするライフラインによるストック型ビジネスモデルであると認識しております。このため、契約獲得数の増加及び契約保有回線数に対する解約率を意識しております。その上で、企業価値の増大を図っていくため「売上高」、「営業利益」を重要な経営指標としております。2020/11/26 13:40 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (※)2019年9月から2020年8月における月間解約率(該当月の解約数÷該当月の末日の保有件数)の平均2020/11/26 13:40
営業利益の状況