- 4439
- 2026/09/04
- 時価
- 240億円
- PER 予
- 9.31倍
- 2019年以降
- 6.42-39.46倍
(2019-2025年) - PBR
- 2.15倍
- 2019年以降
- 1.05-4.59倍
(2019-2025年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 23.14%
- ROA 予
- 14.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年から31年
工具、器具及び備品 4年から20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/11/26 13:40 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2020/11/26 13:40
当期増加額 ソフトウエア オフィスビリング(Web利用明細サービス)サイトの構築 4,970千円
ソフトウエア 電気小売事業顧客管理システムの導入 3,500千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2020/11/26 13:40
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2020/11/26 13:40
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年から31年
工具、器具及び備品 4年から20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/11/26 13:40