営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年8月31日
- 8億3578万
- 2021年8月31日 -53.03%
- 3億9260万
個別
- 2020年8月31日
- 7億4792万
- 2021年8月31日 -64.97%
- 2億6198万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/11/26 14:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △547,257 △558,887 連結財務諸表の営業利益 835,786 392,605
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/11/26 14:14
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする客観的な指標等2021/11/26 14:14
当社グループの根幹となる事業は、通信インフラをはじめとするストック型ビジネスモデルであると認識しております。このため、新規顧客獲得数の増加及び契約保有回線数に対する解約率を意識しております。その上で、企業価値の増大を図っていくため売上高、営業利益、営業利益率、ROIC(投下資本利益率)を重要な経営指標としております。
東名グループ中期経営計画 最終年度(2024年8月期)の数値目標 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、各段階利益が前年同期比で減少しているのは、電力サービスの方針転換による影響、2020年12月中旬から2021年1月下旬での電力取引価格の高騰に伴う売上原価の増加、顧客獲得のための販売費及び一般管理費の増加等によるものであります。また、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う業績への大きな影響はみられておりません。2021/11/26 14:14
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は13,027,005千円(前年同期比13.1%増)、営業利益は392,605千円(同53.0%減)、経常利益は452,137千円(同51.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は277,019千円(同54.7%減)となりました。
セグメントごとの概況は、次のとおりであります。