建物(純額)
個別
- 2022年8月31日
- 8794万
- 2023年8月31日 +0.97%
- 8879万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2023/11/29 14:35
2.支店・営業所等の建物は賃借しており、年間賃借料は200,460千円であります。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数の年間の平均人員を記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年から22年
工具、器具及び備品 4年から20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、契約関連無形資産については、経済的耐用年数(5年)に基づいております。2023/11/29 14:35 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/11/29 14:35
(注) 前連結会計年度において保有不動産を売却したことによるものであります。建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地を一体として売却する契約であり、それぞれの資産に関する売却益を区分して算出することが困難であることから、当該売却取引で発生した売却益を総額で記載しております。なお、当該売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地 50,810 千円 - 千円 計 50,810 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2023/11/29 14:35
当期増加額 建物 大阪営業所 内装等 11,922千円
車両運搬具 名古屋支店他 営業車両 7,826千円 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/11/29 14:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年8月31日) 当事業年度(2023年8月31日) 繰延税金負債 建物附属設備 △6,519 △6,807 その他有価証券評価差額金 △7,481 △8,844
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2023/11/29 14:35
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。