固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 9億5320万
- 2023年8月31日 +42.68%
- 13億6004万
個別
- 2022年8月31日
- 9億4365万
- 2023年8月31日 +42.9%
- 13億4844万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.減価償却費の調整額は主に、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る資産の減価償却費であります。2023/11/29 14:35
2.前連結会計年度における有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は主に、本社社屋の外壁塗装工事等によるものであります。
3.当連結会計年度における有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は主に、本社の複合機入替等によるものであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年から22年
工具、器具及び備品 4年から20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、契約関連無形資産については、経済的耐用年数(5年)に基づいております。2023/11/29 14:35 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
(注) 前連結会計年度において保有不動産を売却したことによるものであります。建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地を一体として売却する契約であり、それぞれの資産に関する売却益を区分して算出することが困難であることから、当該売却取引で発生した売却益を総額で記載しております。なお、当該売買契約により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺し、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。2023/11/29 14:35前連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)当連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地 50,810 千円 - 千円 計 50,810 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)当連結会計年度
(自 2022年9月1日
至 2023年8月31日)ソフトウエア 2,272023/11/29 14:35 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/11/29 14:35- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2023/11/29 14:35
(単位:千円)- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)2023/11/29 14:35
当連結会計年度末の資産合計は11,533,295千円(前連結会計年度末比23.3%増)となりました。これは主に売掛金が1,201,205千円減少した一方、現金及び預金が2,803,917千円、無形固定資産が532,463千円増加したこと等によるものであります。
(負債)- #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減2023/11/29 14:35
前連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 当連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 期首残高 50,754 千円 50,932 千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 3,951 時の経過による調整額 177 173 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/11/29 14:35
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/11/29 14:35
2.固定資産の減価償却の方法
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