四半期報告書-第25期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する情報
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結累計期間の期首より「収益認識会計に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のオフィス光119事業の売上高は18,943千円、オフィスソリューション事業の売上高は694,585千円減少しております。ファイナンシャル・プランニング事業の売上高への影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結累計期間の期首より「収益認識会計に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のオフィス光119事業の売上高は18,943千円、オフィスソリューション事業の売上高は694,585千円減少しております。ファイナンシャル・プランニング事業の売上高への影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。