アクサHD・ジャパンののれんの推移 - 第一四半期
連結
- 2019年9月30日
- 459億4000万
- 2020年9月30日 -22.72%
- 355億100万
- 2021年9月30日 -15.43%
- 300億2300万
- 2022年9月30日 -18.25%
- 245億4500万
- 2023年9月30日 -22.31%
- 190億6800万
- 2024年9月30日 -28.73%
- 135億9000万
- 2025年9月30日 -36.12%
- 86億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2026/06/30 15:38
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段の時価変動を比較する比率分析によっております。ただし、「保険業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会 業種別監査委員会報告第26号 2022年3月17日)に基づき行っている金利スワップ取引を利用した繰延ヘッジ処理については、ヘッジ対象となる保険負債とヘッジ手段である金利スワップ取引を一定の残存期間毎にグルーピングのうえヘッジ指定を行うことから、ヘッジに高い有効性があるため、ヘッジの有効性の評価を省略しております。2026/06/30 15:38
(11) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年間の定額法により均等償却しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目の内訳2026/06/30 15:38
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (調整) のれん償却額等永久に損金に算入されない項目 2.04% 1.30% 住民税均等割 0.30% 0.24%
当社及び連結子会社等は、グループ通算制度を適用しており、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の事業費は前年比99.6%の2,102億円となりました。2026/06/30 15:38
なお、事業費にはのれんの償却額43億円が含まれており、当連結会計年度末におけるのれんの未償却残高は65億円となりました。
e その他経常費用 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/30 15:38
該当事項はありません。