その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 1192億3600万
- 2021年3月31日 +2.72%
- 1224億7800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/30 17:09
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △78,606百万円 26,295百万円 税効果額 25,042 〃 △1,260 〃 その他有価証券評価差額金 △64,396百万円 3,242百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2021/06/30 17:09
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △46,369 〃 △47,630 〃 繰延ヘッジ損益 △36,367 〃 △28,466 〃
前連結会計年度において、独立掲記しておりました繰延税金資産の「SPW責任準備金(MVA)繰入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、繰延税金資産の「SPW責任準備金(MVA)繰入」に表示していた7,631百万円は、繰延税金資産の「その他」として組み替えております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 純資産の部2021/06/30 17:09
純資産の部合計は、主にその他有価証券評価差額金が32億円増加する一方で、繰延ヘッジ損益が203億円減少したことにより、前連結会計年度末に比べ135億円減少し4,129億円(前年比96.8%)となりました。
(5) キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性