純資産
個別
- 2017年6月30日
- 9059万
- 2018年6月30日 +123.68%
- 2億263万
- 2019年6月30日 +848.66%
- 19億2229万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2019/09/27 9:20
ストック・オプションを付与した日時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、収益還元方式と時価純資産方式を併用する方法によっております。なお、算定の結果、付与時点における株式の評価額が新株予約権の行使時の払込金額と同額のため単位当たりの本源的価値はゼロとなり、ストック・オプションの公正な評価額もゼロとして算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 実行可能期間付タームローン契約及び財務制限条項に関する注記
- 上記のタームローン契約には次の財務制限条項が付されております。2019/09/27 9:20
①単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期末日の金額または2017年6月期末の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②単体の損益計算書上の経常損益につき2期(但し、中間期は含まない)連続して損失を計上しないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の主な増加は、新規店舗設備資金として借入れた長期借入金の増加250,213千円によるものであります。2019/09/27 9:20
純資産については、新規上場による公募増資に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ750,445千円増加したこと、及び当期純利益を計上したことで利益剰余金が218,774千円増加したことにより、1,922,299千円となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/09/27 9:20
項目 前事業年度(2018年6月30日) 当事業年度(2019年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 202,634 1,922,299 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 202,634 1,922,299