建物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 9億6150万
- 2020年6月30日 +15.46%
- 11億1012万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)
定額法を採用しております。但し、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法を採用しております。
その他の有形固定資産
定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~37年
工具、器具及び備品 3年~6年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、商標権については10年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/28 9:57 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/09/28 9:57
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基準にしてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都練馬区 他(6店舗) 店舗 建物工具、器具及び備品差入保証金長期前払費用 133,97213,6012,9805,730
営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスである店舗につきましては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/09/28 9:57
建物(建物附属設備を含む)
定額法を採用しております。但し、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法を採用しております。