- 7674
- 2026/10/08
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 681.65倍
- 2019年以降
- 赤字-653.23倍
(2019-2026年) - PBR
- 5.18倍
- 2019年以降
- 1.62-6.19倍
(2019-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.76%
- ROA 予
- 0.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/09/28 9:57
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2020/09/28 9:57
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)
定額法を採用しております。但し、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備については定率法を採用しております。
その他の有形固定資産
定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~37年
工具、器具及び備品 3年~6年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、商標権については10年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/28 9:57 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/09/28 9:57 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/09/28 9:57
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2020/09/28 9:57
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ607,382千円減少し、3,407,077千円となりました。これは、流動資産が854,489千円減少し1,683,832千円となったこと及び固定資産が247,106千円増加し1,723,244千円となったことによるものであります。
流動資産の主な減少は、新規出店に係る投資や借入金の返済等に伴う現金及び預金の減少957,440千円によるものであります。 - #7 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、お客様の外出自粛により来店頻度が減少し、また、緊急事態宣言の発令を受け当社の直営店では営業時間の短縮等を行っておりました。2020/09/28 9:57
新型コロナウイルスの感染症の収束時期について現時点では見通しを立てることは困難でありますが、この状況は2020年12月頃まで継続し、2021年1月頃から徐々に回復に向かうと仮定して、当事業年度における繰延税金資産の回収可能性の判断および固定資産の減損判定等の会計上の見積りを行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2020/09/28 9:57
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)