- 7674
- 2026/10/08
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 681.65倍
- 2019年以降
- 赤字-653.23倍
(2019-2026年) - PBR
- 5.18倍
- 2019年以降
- 1.62-6.19倍
(2019-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.76%
- ROA 予
- 0.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/05/14 16:01
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2021/05/14 16:01
当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べ25,560千円増加し、3,432,637千円となりました。これは、流動資産が170,103千円減少し1,513,728千円となったこと及び固定資産が195,663千円増加し1,918,908千円となったことによるものであります。
流動資産の減少は、主には新規出店に係る投資に伴う現金及び預金の減少123,140千円によるものであり、固定資産の増加は、主には新規出店に伴う有形固定資産の増加102,001千円及び差入保証金の増加28,264千円によるものであります。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/05/14 16:01
新型コロナウイルスの感染症の収束時期について、前事業年度末においては、2020年12月頃まで状況が継続し、2021年1月頃から徐々に回復に向かうと仮定しておりました。しかしながら、2021年1月7日の緊急事態宣言発出及び2021年4月23日の緊急事態宣言発出等を鑑みて、2021年6月頃まで現在の状況が継続し、2021年7月頃から徐々に回復に向かうと仮定を変更し、繰延税金資産の回収可能性の判断および固定資産の減損判定等の会計上の見積りを行っております。