- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2023/10/13 15:04- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2023/10/13 15:04- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| (単位:千円) |
| その他の収益(注) | 29,546 |
| 外部顧客への売上高 | 5,846,632 |
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入であります。
2.収益を理解するための基礎となる情報
2023/10/13 15:04- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2023/10/13 15:04- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、当連結会計年度は直営店14店舗及びフランチャイズ店5店舗の新規出店を行い、2023年1月末の店舗数は直営店97店舗、フランチャイズ店31店舗となっております。
上記の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高5,846,632千円となりました。
売上原価は店舗での自動発注システムの活用による食材ロスの削減等により1,688,160千円となりました。
2023/10/13 15:04- #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(2)その他の情報
当社は、将来減算一時差異等に対して、将来の事業計画に基づく課税所得の見積りにより繰延税金資産の回収可能性を判断しております。見積りの主要な仮定は将来の売上高等を含む課税所得の予測であり、過去の実績や現在の状況を踏まえた将来の事業計画を元に見積もっております。
繰延税金資産の回収可能性に関する見積りは、将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受ける可能性があり、実際の業績が見積りと異なった場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2023/10/13 15:04- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
店舗の継続的使用によって生ずる将来キャッシュ・フローは、翌連結会計年度については取締役会によって承認された予算、その後の期間については過去の実績を加味した売上高及び営業利益の見込みに基づき算定しております。使用価値の見積りにおける主要な仮定は、翌連結会計年度の予算及びその後の計画における売上高及び営業利益見込みであります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2023/10/13 15:04- #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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