- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 当事業年度 |
| 売上高 | (千円) | 1,723,827 | 3,177,129 | 3,608,624 |
| 税引前四半期(当期)純利益 | (千円) | 239,941 | 386,076 | 326,102 |
2023/10/13 15:03- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
2023/10/13 15:03- #3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2023/10/13 15:03- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の売上高は25,695千円減少、販売費及び一般管理費は23,808千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ1,887千円減少しております。
また、当事業年度の期首の利益剰余金が27,586千円減少、前受収益が5,900千円増加、長期前受収益が29,808千円増加、繰延税金資産が8,121千円増加しております。
2023/10/13 15:03- #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| (単位:千円) |
| その他の収益(注) | 15,486 |
| 外部顧客への売上高 | 3,608,624 |
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく不動産賃貸収入であります。
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2023/10/13 15:03- #6 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2023/10/13 15:03- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(a)経営成績の分析
(売上高)
当事業年度の売上高は3,608,624千円(前事業年度4,320,705千円)となりました。店舗展開方針としている毎月1店舗以上の出店戦略を基に、当事業年度に直営店8店舗及びフランチャイズ店3店舗(直営店からフランチャイズ店への変更1店舗含む)の新規出店を行い、2022年1月末の店舗数は直営店84店舗、フランチャイズ店26店舗となりました。
2023/10/13 15:03- #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
②主要な仮定
将来キャッシュ・フローは、過去の実績に新型コロナウイルス感染症の影響を考慮して予測を行っております。なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期については、ワクチン接種が始まってはいるものの、変異株の拡大もあり依然収束時期が見通せない状態が続いておりますが、この状況は2022年6月頃まで継続し、2022年7月頃から徐々に回復に向かうと仮定し、これに伴い売上高は回復するものと見込んでおります。しかしながら、収束後も新型コロナウイルス感染症拡大前の水準までは戻らないものと仮定しております。
③翌事業年度の財務諸表に与える影響
2023/10/13 15:03- #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 分割事業部門(a) | 当社(分割前)(b) | 比率(a/b) |
| 売上高 | 3,608,624 | 3,608,624 | 100% |
| 売上総利益 | 2,615,865 | 2,615,865 | 100% |
(コミットメントライン契約の締結)
当社は新規出店資金の確保のため、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的として、コミットメントライン契約を締結いたしました。
2023/10/13 15:03- #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表等「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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