- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
流動資産 19,804千円
固定資産 3,523千円
2019/09/27 15:15- #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、株式会社アスラボが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出は次のとおりです。
| 流動資産 | 19,804千円 |
| 固定資産 | 3,523 〃 |
| 流動負債 | △ 14,503 〃 |
| 固定負債 | △ 8,200 〃 |
| 株式売却損 | △ 624 〃 |
| 株式会社アスラボ株式の売却価額 | 0 〃 |
| 株式会社アスラボ現金及び現金同等物 | △10,077 〃 |
| 差引:売却による支出 | △10,077 〃 |
2019/09/27 15:15- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 財政状態の状況
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ601,312千円増加し1,168,104千円となりました。これは主に、業績が好調に推移したことにより現金及び預金が499,640千円、受取手形及び売掛金が69,680千円増加したためであります。
2019/09/27 15:15- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」3,383千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,383千円に含めて表示しております。
2019/09/27 15:15- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」3,412千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,412千円として表示しております。
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