- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
売上高は全てブランディング事業の売上高のため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2019/09/27 15:15- #2 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社ローソン | 551,883 | ブランディング事業 |
2019/09/27 15:15- #3 事業等のリスク
(5)業績の変動要因
当社グループは、顧客ニーズに応じて価格や利益率の異なる複数のサービスを組み合わせて提案しており、受注する案件毎に提供するサービスや、案件毎の収益性が異なります。当社グループは、利益の確保を重視した営業活動を展開しており、目標の売上総利益を確保できるよう案件の組成に努めております。しかしながら、実際の受注案件の内容によっては、当社の売上高や売上総利益率は想定した水準から乖離する可能性があります。
また、顧客のニーズによっては、収益性の低いサービスの提供を余儀なくされる場合があります。そうしたケースが多く発生した場合、想定した売上高から十分な売上総利益を確保できず、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2019/09/27 15:15- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 48,169千円
営業利益 4,905千円
2019/09/27 15:15- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/09/27 15:15- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)営業活動の更なる積極展開
当社グループは、まだ社歴が浅く小規模である一方、知名度の高い大手企業と多く取引を行い、金額の大きな案件を受注することがあるため、顧客1社当たりの売上高の比率がグループ売上高に対して比較的大きくなる傾向があります。そのため、特定の取引顧客に対する依存を避け、当社の財政状態及び経営成績が更に安定化するよう、より一層営業活動を強化し、新規顧客の獲得に努めてまいります。
(3)コーポレート・ガバナンスの強化
2019/09/27 15:15- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループ(当社及び連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下、「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。
なお、当社グループは、顧客ニーズに応じて複数のサービスを組み合わせて提供をしており、サービス毎に売上高や売上総利益率は大きく異なっているため、売上総利益の確保を重視しております。例えば、テレビCM枠の購入やタレントのキャスティング等の外注を要するテレビCM案件は、売上高は大きいものの、利益率が比較的低くなる傾向にあります。そのため、売上総利益の確保を優先して策定をしております。
また当社グループは、ブランディング事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりません。
2019/09/27 15:15- #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
売上高は全てブランディング事業の売上高のため、記載を省略しております。
2019/09/27 15:15- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(2018年6月30日) | 当事業年度(2019年6月30日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 2,617 | 千円 | 1,147 | 千円 |
| 外注費 | 132,881 | 〃 | 136,613 | 〃 |
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