営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億4571万
- 2019年12月31日 -16.26%
- 1億2202万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、自然環境の影響と消費税増税によって個人消費を中心に一時的な下振れがありましたが、雇用情勢の改善や所得環境の改善を背景に、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、海外経済の先行きは、米中貿易摩擦等による世界的な貿易の伸びの低下、欧米の政治動向など、不透明な状況が続いております。このような状況のもと、当社グループは新たにグループ会社を設立、M&Aによる子会社取得などにより、事業規模の拡大および事業領域の拡充に努めてまいりました。2020/02/13 16:14
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,243,232千円(前年同四半期比16.6%増加)、営業利益は122,024千円(前年同四半期比16.3%減少)、経常利益は100,918千円(前年同四半期比30.5%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,705千円(前年同四半期比39.5%減少)となりました。
(資産)