- 7063
- 2026/08/27
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 24.37倍
- 2019年以降
- 赤字-60.44倍
(2019-2026年) - PBR
- 4.02倍
- 2019年以降
- 赤字-100倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.5%
- ROA 予
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 2億2869万
- 2020年6月30日 +58.38%
- 3億6219万
個別
- 2019年6月30日
- 2億8047万
- 2020年6月30日 +33.86%
- 3億7544万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/09/24 14:45
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/09/24 14:45
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 170,431千円 固定資産 18,049 資産合計 188,480
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~18年
工具、器具及び備品 4~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2020/09/24 14:45 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/09/24 14:45前連結会計年度
(自 2018年7月1日
至 2019年6月30日)当連結会計年度
(自 2019年7月1日
至 2020年6月30日)工具、器具及び備品 -千円 203千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/09/24 14:45 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/09/24 14:45
(単位:千円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により、新たに株式会社BIRDMANを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社BIRDMAN株式の取得価額と株式会社BIRDMAN取得のための支出(純額)は次のとおりであります。2020/09/24 14:45
なお、株式の取得日からみなし取得日までの間に行われた当社との営業取引3,600千円については、連結上のれんと相殺消去しております。流動資産 170,431 千円 固定資産 18,049 のれん 236,243 - #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社アスラボが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アスラボ株式の売却価額と売却による支出は次のとおりであります。2020/09/24 14:45
流動資産 19,804千円 固定資産 3,523 流動負債 △14,503 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/09/24 14:45
投資活動によるキャッシュ・フローは、325,881千円の支出(前連結会計年度は148,836千円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出97,468千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出191,769千円、有形固定資産の取得による支出55,715千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2020/09/24 14:45
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、国内外の企業等が予定していたイベント等は相次いで中止又は延期となっております。この影響を受け、当社グループの受注も大幅に減少し、当連結会計年度の業績に大きな影響を及ぼしております。2020/09/24 14:45
このような状況のもと、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が翌連結会計年度も継続すると仮定し、現時点において入手可能な情報に基づき、のれんを含む固定資産の減損会計や投融資の評価等の会計上の見積りを行っております。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/09/24 14:45
イ 有形固定資産
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 未成業務支出金………個別法による原価法を採用しております。2020/09/24 14:45
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2020/09/24 14:45
イ 有形固定資産
当社及び連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。