- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/09/28 16:07- #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日) | 当事業年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日) |
| ソフトウエア | 25,628千円 | -千円 |
2022/09/28 16:07 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/09/28 16:07 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/09/28 16:07- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、36,680千円の支出(前事業年度は60,753千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3,648千円、無形固定資産の取得による支出4,272千円、投資有価証券の取得による支出30,000千円などによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/09/28 16:07- #6 追加情報、財務諸表(連結)
当社は、新型コロナウイルス感染症の影響に関して、感染リスクを低減し事業活動を継続するための対策を実施した上で事業を遂行しており、当事業年度の業績への影響は軽微であります。
このような状況のもと、当社では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響が翌事業年度も継続すると仮定し、現時点において入手可能な情報に基づき、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損会計及び投資有価証券の評価等の会計上の見積りを行っております。しかしながら、今後の新型コロナウイルス感染症拡大の影響は不確実性が伴うため、実際の結果は見積りと異なり、翌事業年度以降の業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2022/09/28 16:07- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
未成業務支出金………個別法による原価法を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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