- 7063
- 2026/09/04
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 23.8倍
- 2019年以降
- 赤字-60.44倍
(2019-2026年) - PBR
- 3.93倍
- 2019年以降
- 赤字-100倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.5%
- ROA 予
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△445,516千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/09/28 16:07
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の金額は、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/28 16:07
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2022/09/28 16:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、「(会計方針の変更)(収益認識に関する会計基準等の適用)」に記載のとおり、当事業年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、MX事業では、案件獲得能力の組織的強化、各案件の収益性向上及び社員の生産性向上に取り組みました。また、EX事業では、コロナ禍での安全なライブの開催、ファンの皆様に満足していただけるグッズの販売及び様々なメディアを通じたファンクラブ会員の獲得に取り組みました。このような活動の結果、2021年11月27日開催のTACHIKAWA STAGE GARDENを皮切りに2022年2月26日と27日に国立代々木競技場第一体育館にて開催されたファイナルまで、全13会場33公演を約3ヶ月にわたって開催した7ORDER(セブンオーダー)の全国ツアー「Date with.......」は、7ORDERツアー史上最大の8万5千人以上を動員しました。さらに2022年5月21日と22日には、幕張メッセにてグループ結成3周年イベントとして『7ORDER 3周年感謝祭「燦参七拍子(さんさんななびょうし)」』の開催に至りました。2022/09/28 16:07
上記の影響もあり、当社として過去最高の売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益を更新しました。
以上の結果、当社の当事業年度における売上高は3,367,985千円(前期比91.6%増)、営業利益は231,425千円(前期は営業損失239,376千円)、経常利益は229,836千円(前期は経常損失208,316千円)、当期純利益は187,081千円(前期は当期純損失49,620千円)となりました。