経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- -3億7370万
- 2025年12月31日
- -3億1599万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間においては、MS事業においては、事業資金の確保や事業計画の策定の遅れが受注件数にも大きな影響を与えたこと、EX事業においては、事業計画の策定に時間を要したこと等に伴い、前年同期並みとなりました。2026/02/13 16:15
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における売上高は166,375千円(前年同期比2.0%増)、営業損失は276,601千円(前年同期は営業損失326,858千円)、経常損失は315,991千円(前年同期は経常損失373,709千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は253,343千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失397,008千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 継続企業の前提に関する事項、中間連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2026/02/13 16:15
当社グループは、前連結会計年度において、新株予約権の行使等による資金調達により、債務超過は解消したものの、売上高が著しく減少し、継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しました。また、当中間連結会計期間においては、前年同期比では売上高が増加したものの、継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失を計上したことから、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、新たな経営陣のもと、これらの状況を解消するための取組をスタートさせております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2026/02/13 16:15
当社グループは、前連結会計年度において、新株予約権の行使等による資金調達により、債務超過は解消したものの、売上高が著しく減少し、継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しました。また、当中間連結会計期間においては、前年同期比では売上高が増加したものの、継続して重要な営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する中間純損失を計上したことから、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、新たな経営陣のもと、これらの状況を解消するための取組をスタートさせております。