- 4436
- 2026/10/08
- 時価
- 94億円
- PER 予
- 3.15倍
- 2019年以降
- 赤字-121.67倍
(2019-2026年) - PBR
- 6.88倍
- 2019年以降
- 2.6-78.16倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 218.68%
- ROA 予
- 31.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)の事務所移転費用の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2026年3月31日
- 1億1896万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 事務所移転費用引当金
事務所の移転に伴う支出に備えるため、発生すると見込まれる額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
当社は、確定拠出年金制度を採用しております。確定拠出年金制度の退職給付に係る費用は、拠出時に費用として認識しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を適用しており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報」に記載のとおりであります。
(6)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。また、外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。
(7)重要なヘッジ会計の方法
該当事項はありません。
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、5~18年で均等償却しております。
(9)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/06/24 15:16 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 事務所移転費用引当金
事務所の移転に伴う支出に備えるため、発生すると見込まれる額を計上しております。
6.収益及び費用の計上基準
当社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 2021年3月26日)を適用しており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報」に記載のとおりであります。
7.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積もり、10年で均等償却しております。2026/06/24 15:16