営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 7679万
個別
- 2017年3月31日
- 1億2460万
- 2018年3月31日 +14.53%
- 1億4270万
- 2018年12月31日 -1.6%
- 1億4042万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△274,902千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/03/11 11:00
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△271,829千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/03/11 11:00
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益(のれん償却後)と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額744,060千円は、主に全社及び管理部門等に係る資産であります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△325,435千円には、セグメント間取引消去△4,599千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△320,835千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/03/11 11:00
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益(のれん償却後)と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額1,203,446千円は、主に全社及び管理部門等に係る資産であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益(のれん償却後)と調整を行っております。2019/03/11 11:00
- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/03/11 11:00
売上高 496千円 営業損失(△) △6,956 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ※UPDOWN FINANCIAL TECHNOLOGIES INC.は2018年8月に清算を結了いたしました。2019/03/11 11:00
以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高が1,370,375千円(前期比30.6%増加)、営業利益は142,705千円(前期比14.5%増加)、経常利益109,022千円(前期比35.9%増加)となりました。また、特別損失といたしまして、海外企業M&A中止への契約解消にかかる違約金及び海外子会社清算を含む海外展開整理損失249,326千円を計上したことにより、当期純損失は126,731千円(前期は1,322,302千円の損失)となりました。
なお、参考情報といたしまして、2017年4月1日から2018年3月31日までを計算期間とした2018年3月期の連結損益計算書(未監査数値)は、売上高が1,681,050千円、営業利益は110,644千円、経常利益は71,270千円、親会社株主に帰属する当期純損失は200,229千円となりました。また、同参考情報である未監査数値の減価償却費は170,728千円、のれん償却額は9,809千円、自社利用ソフトウエアの開発を主な目的とした設備投資額は258,535千円となっております。